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低コストでフレシキブルに派遣活用するなら -パートタイム派遣

「パートタイムの戦力化」-時間と日数を選んで、無駄のない派遣活用を

  • 1日3時間~、週1日から配置できるニッチな派遣活用
  • 派遣料金が低コスト
  • 豊富な実務経験と社会経験をもつキャリア主婦層が中心

活用シーン

繁忙曜日を選んで派遣を配置(デイワーク)

毎週月・火・金のみに派遣スタッフを配置するなど、繁忙曜日のみの人員配置。
週1日から、繁忙日のみ派遣社員が出勤します。

【こんなニーズに】
週初と週末に伝票処理や事務処理が集中する。
繁忙日の業務担当者の負荷を軽減したい。

繁忙時間を選んで派遣を配置(タイムワーク)

1日5時間、午前のみ、夕刻のみ・・・時間を指定して派遣を活用できます。 正規社員は主要業務に集中することができ、リソースの有効活用をしながら、残業などのコスト負担を軽減できます。 正規社員への負荷の波を抑え、負担軽減にもつながります。

【こんなニーズに】
限られたボリュームで日々発生する伝票入力。
派遣を利用したいが、フルタイムまでの派遣は必要ない。

繁忙期間を選んで派遣を配置(デイワーク)

月末月初や締め日前後など繁忙期が明確な部署では、その期間だけ、派遣活用をすることが可能です。毎月、同じスタッフが派遣されることで処理も安定し、繁忙期間の慌しさを軽減できます。

【こんなニーズに】
月末月初の経理、社員の残業が負担となっているが、1名増員するコストの余裕はない。
月間に数日間のみ発生する業務に合わせてシフト勤務を組みたい。

導入事例

建設資材卸会社(経理)

派遣人数:1名 月間コスト:約92,000円
毎月末に請求書の会計ソフト入力とチェック業務が繁忙に。そこで月末月初の8日間、経理部に1名派遣。

地方銀行、信用金庫 (ロビー・事務)

派遣人数:20~30名 1名あたり月間コスト平均:136,000円
通常、銀行のパート社員は直接雇用が中心だが、銀行実務の経験者を中心に営業店での後方事務、ロビー、事務管理部門などの業務において、9:00~15:30、月15日の勤務で派遣。

FAQ

一般の派遣とどこが違うのでしょうか?
パートタイム派遣は、週30時間未満で勤務を組む短時間・短日数の派遣スタイル。当社派遣スタッフより、1日5時間勤務で週5日間、1日7時間勤務で週3日間など、業務ボリュームに合わせ、時間と日数を選んで派遣活用できるところが特徴です。
導入の具体的なメリットは何でしょうか?
安価な派遣料金のほか、業務に合わせて時間や曜日を設定できる派遣勤務の柔軟性や、実務経験と社会経験豊富なスタッフゆえの稼働後の安定感などが挙げられます。
主婦層が中心とのことですが、欠勤が多くならないでしょうか?
家庭の都合や子供の都合などで欠勤を頂く場合もありますが、責任感の強いスタッフも多く、比較的安定した勤務には定評があります。複数名でシフトするワークシェア派遣であれば欠勤を互いにカバーし合うこともできるので、欠勤にシビアな業務の場合は、ワークシェア派遣がお勧めです。
時間や日数を選べるとありますが、本当にそんな都合を聞いてくれるのでしょうか?
既婚女性が中心の為、短時間・短日数の勤務を希望するスタッフが多いうえ、扶養枠内での勤務希望者も多いことから、パートタイム派遣、ワークシェア派遣の雇用形態にマッチングする人材層となっています。
残業とか休日出勤に対応できますか?
ご要望と必要に応じて可能なスタッフを人選します。当社登録スタッフのライフスタイルは多種多様。残業や休日出勤も可能なスタッフや夕刻以降や早朝勤務が可能なスタッフも登録しています。ご依頼内容を十分に考慮し人選します。

導入の流れ

1.お問合わせ

お電話、WEBからお問合わせ下さい。翌営業日には担当より詳細説明の連絡をいたします。

2.ヒアリング/派遣プラン提案

業務内容とボリュームに合わせて、必要な勤務時間、日数、経験スキルなどを最適に設計いたします。

3.スタッフの人選/契約決定

勤務条件と必要スキルだけでなく、パーソナリティも考慮して貴社にマッチする人選を行います。

4.業務確認/職場見学

候補スタッフのスキルシートをご確認頂き、依頼要件とのミスマッチがなければ、職場見学と事前打ち合わせを実施。双方合意の下で、契約スタート日を決定します。

5.就労開始/契約開始

就業初日は弊社担当が派遣スタッフに同行し、契約内容、勤怠管理について再度確認をいたします。

6.導入後フォロー/フィードバック

2~3か月に1回程度、状況ヒアリングと派遣スタッフの就労フォローに基づく評価を行います。その後は派遣導入の効果を高めるためのご相談とご提案を行っていきます。