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1日3時間からの人材派遣の活用ならパートタイム派遣

低コストでフレキシブルに派遣を活用することができるがエンプロのパートタイム派遣。フルタイムまでは勤務が必要のない業務や、月末や午前中の繁忙期のみ人材派遣を活用したいなど、あらゆる勤務条件に対して即戦力のキャリアママをパートタイム派遣します。
1日3時間~、週1日から派遣社員の勤務条件をパートタイムで設定できること。フルタイム派遣に比べてコストダウンできること。豊富な実務経験と社会経験をもつキャリアママが中心であることなど。エンプロならではの特徴あるパートタイム派遣サービスを提供します。


パートタイム派遣の主な活用パターン

パートタイム派遣は「毎週月・水・金」「1日5時間」「午前のみ」「月末月初の締め日前後」など、必要なとき必要なだけフレキシブルに対応します。

MODEL 01 繁忙日のみのデイシフト

例えば、週初めと週末に伝票処理や入力業務が集中する場合

MODEL 02 多忙時間のみのタイムシフト

例えば、データ入力と電話応対が午前中に集中する場合

MODEL 03 多忙期間に合わせたスポットシフト

例えば、経理処理など月末月初のみに集中する場合

MODEL 04 業務の波に合わせて人員調整できるワークシェア

例えば、業務ボリュームが週末に集中する場合

※金曜日が繁忙期のため、月・火・金と水・木・金の2名でワークシェア


導入事例

経理事務で年間約180万円のコストダウン

年間約180万円、約50%のコストダウン(月額約15万円↓)

コールセンターで年間約336万円のコストダウン

年間約336万円、約10%のコストダウン(月額約25万円↓)

他の導入例を見る


導入の流れ

ご依頼内容の確認、派遣スタッフの選定、派遣開始、定期フォロー


主な対応職種

オフィスワーク系
OA事務、営業事務、貿易・国際事務、特許事務、英文事務、通訳・翻訳、金融事務(銀行・証券・生保・損保)、経理・英文経理、財務・会計、総務・人事、広報・宣伝、秘書、受付、データ入力、OAオペレータ
IT・技術系
SE(ビジネスアプリケーション)、SE(制御系)、SE(データベース系)、ネットワークエンジニア、プログラマ、運用管理・保守、ユーザーサポート・ヘルプデスク、OAインストラクタ、CADオペレータ、CAD設計、設計(電子・機械・建築)、デザイナー(ファッション・住宅・インテリア)、WEBデザイナー、WEB制作・編集、編集・制作・校正、DTPオペレータ
営業・販売・サービス系
営業・企画営業、営業アシスタント、販売(アパレル・コスメ・家電・モバイル・その他)、接客・ショールーム・カウンター窓口、テレオペ・テレマーケティング、スーパーバイザー、旅行関連、企画・マーケティング
医療介護・教育系
医療事務、治験関係、看護師・准看護師、介護関連、インストラクタ・講師、学校事務
製造・物流関連
製造・物流関連、軽作業、生産管理

FAQ

パートタイム派遣

一般の派遣とどこが違うのでしょうか?
パートタイム派遣は、週30時間未満で勤務を組む短時間・短日数の派遣スタイルです。当社派遣スタッフより、1日5時間勤務で週5日間、1日7時間勤務で週3日間など、業務ボリュームに合わせ、時間と日数を選んで派遣活用できるところが特徴です。
導入の具体的なメリットは何でしょうか?
安価な派遣料金のほか、業務に合わせて時間や曜日を設定できる派遣勤務の柔軟性や、実務経験と社会経験豊富なスタッフゆえの稼働後の安定感などがあげられます。
主婦層が中心とのことですが、欠勤が多くならないでしょうか?
家庭の都合や子供の都合などで欠勤を頂く場合もありますが、責任感の強いスタッフも多く、比較的安定した勤務には定評があります。複数名でシフトするワークシェア派遣であれば欠勤を互いにカバーし合うこともできるので、欠勤にシビアな業務の場合は、ワークシェア派遣がお勧めです。
時間や日数を選べるとありますが、本当にそんな都合を聞いてくれるのでしょうか?
既婚女性が中心の為、短時間・短日数の勤務を希望するスタッフが多いうえ、扶養枠内での勤務希望者も多いことから、パートタイム派遣、ワークシェア派遣の雇用形態にマッチングする人材層となっています。
残業とか休日出勤に対応できますか?
ご要望と必要に応じて可能なスタッフを人選します。当社登録スタッフのライフスタイルは多種多様です。残業や休日出勤も可能なスタッフや夕刻以降や早朝勤務が可能なスタッフも登録しています。ご依頼内容を十分に考慮し人選します。

ワークシェア派遣

複数名の派遣社員を導入すると、仕事を教える手間がかかりませんか?
ワークシェアの導入時には複数名に指導する必要があります。しかし導入後は複数名で勤務するため、欠勤や欠員時にもスタッフ同士で補填が可能になります。繁忙日のみ人数を増員できるなどメリットもあります。
シフト管理の手間が大変ではないでしょうか?
ワークシェア派遣の場合、弊社スタッフの方で勤務表を作成、管理することもできます。その場合、決められた日に貴社に勤務表を提出します。
ワークシェア派遣の場合、欠員の場合の対応はできますか?
欠員が発生した場合、原則もう1名の派遣スタッフがカバーします。ワークシェアの場合、突発的な欠員にも対応しやすい体制といえます。
派遣スタッフが日々入れ替わるのは、業務に支障をきたしませんか?
ワークシェア派遣の導入が効果的かどうかは、導入検討時に弊社の営業担当よりご相談させて頂きます。定型的な業務やルール化することが可能な業務が適しています。
導入の具体的なメリットは何でしょうか?
一般派遣や正規雇用に比べ、派遣社員の配置によっては、20%~40%のコストダウンが可能となります。曜日と時間、人数を柔軟にシフト設定できるため自由度の高い派遣活用が可能となります。


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